リバティプリントのブックカバー

母から何かのタイミングでプレゼントされたリバティプリントのブックカバー。
通勤に片道1時間半以上かかるので、毎日このブックカバーを付けた文庫本を持ち歩いて、ひと月に5~6冊の本を読みます。
天気の良い日は文庫本を1冊持ってピクニックに行くのも好きです。
柄は女の子は誰もがときめくリバティプリント。
繊細な花は美しく、毎日持ち歩いてくたっとしてきた生地は、手にもよくなじみます。
やっぱり可愛いものは、持ち歩くだけで気持ちを豊かにしてくれます。

sakamoto